2007年12月25日火曜日

Chrome Hoof



クローム フーフ

ミソスープのケンケンが先月日本に来てて、2年ぶりにクルーエルでセッションした。
彼が今参加してるバンド Chrome Hoof は イラストレーターのファーガスが昔ドラムで参加してたり、ブリクストンアカデミーでJUSTICE&クラクソンズと対バンや、メンバーにダンサーがいたり、格好もスペースモンク調なFilthy disco-doom-electro-screamo-acid-metal-vaudvile-funk?バンドです。
この機会に ぜひ

2007年12月1日土曜日

NEVER EVER TRUST A HIPPIES

I know, I had nice summer this year.
met new& old friends yeah yeah...
Ok , I love to say thanx for all my friends and when i met all the peoples.
But...... I can't wait for next summer men , already fuckin freeze'n.....
Where is a my girl?? Where is a my love??? Where is my summer??
X'mas is comming men !!! How can i do??? Never Ever Trust Hippies!!!!!!
Nothig left men.

Never Ever Trust a Hippies mix by 1/2 of wazan

1 : Me and You Shoes - Michael Andrews, Cody Chesnutt
2 : Those who love - The Common People
3 : I Have You - Milton Wright
4 : Auntie Aviator - John & Beverly Martyn
5 : La Belle - Louis Chedid
6 : Illumination - Broadcast
7 : Downsized / Critical Mass - Indian Rope
8 : universe
9 : Light Flight - Pentangle
10: Lipsill - Dungen
11 : Surprise Surprise - Truck
12: Summertime - Troggs

2007年11月10日土曜日

The Model


ヒカシューによるKraftwerk(クラフトヴェルク)のThe Model

2007年10月28日日曜日

Auf'm Bahnhof Zoo




Deine spitzen Lederschuhe!
Deine zerfetzten rubberstockings!
Dein Minirock aus Einkaufsnetz!
Dein Schlüpfer mit der Queen von London drauf!
Silver-Jubilee! Hee, hee!?

2007年10月23日火曜日

Straight Out Of Compton


Straight Out Of Compton
Veruca SaltのNina Gordon によるNWAのアコースティック・カバー

By MAXRELAX

2007年10月14日日曜日

UNTITLED

UNTITLED
無題
TALK WITH LOVEさんによるポエム?
彼女と知り合わなかったらロンドンには行かなかっただろう。
10数年前、ロンドン帰りの先輩達にロンドンでの話を良く聞かされ、
どんな所か行ってみたくなり、旅立ったまま住んでしまい、8年、、、

あと、チコ アップによる おまじないコーナーがFUNZ SHOPにあるのでそちらも!

image by TV-RAY

DOODLEZ


DOODLEZ
ドゥードルズ
富士ロックにティムデラックスが決まって、早速メールでゲストをお願いし、富士ロック前夜東京の町で飲み明かし、会場に行っても飲み明かしてしまい、土曜日のチケットが無い事に気がついたのが土曜日の昼過ぎ、、
トークウィズラブさんに電話して土曜日のゲストパスをむりやり取って貰いやっと再入場、裏をかけ回ってアーティスト達から書いて貰ったページ。
リンドストームはメタモでインタヴューをした時に書いて貰い(DSKさんビデオ貸してくれてありがとう)、GO TEAM!のはカオリちゃん(Gr)に連絡をし、わざわざ作って貰いました。今度日本ツアーがあるみたいですよ〜 楽しみに!

INTERVEW


INTERVEW
インタビューコーナー!
今回はヘロインスケードボードのFOSにSIMON TRUEがインタビュー!
フォスとサイモンはマンチェスター(正確にはバンズレー)での旧友!
ただスケボーして遊んでただけなのだろうけど。
ドクダンゴと言うバンドを最初日本人3人でやってたのだけど、フォスがヘロインスケートを始めるタイミングでヴォーカルに誘ったら
やりたいと一つ返事でOK。
その頃ヘロインのスケボービデオ(GOOD SHIT)を製作中で、ドクダンゴのデモテープから1曲 彼のセクションに使ってくれて, ドクダンゴがスケーターのなかで知られる様になり、
スカラ、ホープ&アンカー、ダブリンキャッスル、ガレージ、ドラゴンバー、バッファローバー、
その他いろんなイベントでライブ出来る様になった。
毎回赤字だったけど、今ではとてもいい思いでになってます。
ありがとう FOS&SIMON
*曲はその頃スケボー仲間たちで流行ってた、ニールヤングのオールドマン