2019年7月25日木曜日

Tom Ze


London時代にFOPPと言うCD屋で
ふと手に取り見たのはCompiled by David Byrneの文字
David ByrneのECMや個人名義に興味を持ち始めてた時期でもあり
試聴もせずに購入した

家に帰り針を落とした時、求めていた聞いた事の無いアバンギャルドなブラジル音楽
見事に感情内のいろんな物を奪われました

ピアゾラ聞いた時より感動したかも

念願なので行って見ます

*20歳ぐらいの時、先輩方の影響で所謂スタンダードなボサノバは良く聴き
好きすぎてセルジオメンデスのライブも見に行った程
あの時期に出会っていたらどうなってたんだろう




Justine Electra - Killalady (Darshan Jesrani Languorous Mix)




Released by:
City Slang
Release date:
1 January 2006

2019年7月19日金曜日

Mock & Toof - Farewell To Wendo



Meeting Bernard Szajner







Art?

Kaw$ is not Art
自分は と思います。他に良いアーティスト一杯いるから別に気にする事では無いが。村上何とか とかも同じかと。コマーシャルアート アート世界の入り口になって そこから深くアートを知る切っ掛けになれば良いのでは。アイスバーグみたいな。浮かんで見えるのは日の目に当たりたいチャラい人達。どの世界もそうか。。。
そう言えばBrianもファンジン時代のA.NOISY.NOISEに参加してくれてたなー
オリジナル無くしたけど 草

2019年7月4日木曜日

在庫 Inventory

仕事を辞めマインドが豊かになり、冷静になって考えれる時間が増えたのでこちらに書いて行こうかと。
ここ2年ぐらい未来を思考している。
昨日、頭に過ってきたのが”在庫” 
在庫が無くなれば大型店舗、倉庫も物流も色んな物が必要なくなるのではと。
スーパーマーケットや百貨店、コンビニなど沢山の物で溢れかえっている。
本当に必要なのかと考えてみた。
全て受注生産になれば必要無いのではと。


服なら可能では
昔、服は受注生産だった、和服だと呉服店での仕立てか家族の手作りだったはず。
洋服も同じくテーラーメイドか家族の手作り。全員クチュール状態。

今更、戻れないのは承知。
ではどうするか?

お店、若しくは各家庭に生産できる機械があれば良いのではと。
白い糸が材料(綿、化繊、シルクなど)
染料(YMCKの4色)
糸さえあれば何でも作れるコンピューター制御の織り機を開発(まだ無い)
お客様は各アパレルブランドからはパターンや仕様のデータを購入する。

そこで問題が浮かぶ、一体成型なら良いがZip、テープ、ボタンなどの付属をどうするか。
3Dプリンターでできるなーと。素材が変わると材料も機械も増える、、んー それでは駄目だ、、
ナノ単位の糸で織り樹脂で固めると成型可能では。

考えられるって事は近い将来可能なんだろうな。
早く体験したい、誰か早く作ってください。

今現在、視ているテクノロジーは全て途中段階、まだまだ先がある。
人間が生活するのに行なっている事は何千年も変わっていないけどね、、

服以外の思考した未来はまた後で描きますよ。