が、今週6月27日に行われます。毎回、いろんなアイデアが詰まってて、圧倒させます。
今回も期待度大です。
2008年6月24日火曜日
2008年6月13日金曜日
2008年6月6日金曜日
DOKUDANGO
昔ロンドンにDOKUDANGOと言うバンドがいましたとさ、そのバンドはイギリス人ヴォーカルと3人の日本人で活動していて、デビューする気など無く、タダ自分達が楽しみたいが為に毎月ライブをしてた。
そんなDOKUDANNGOも結成から10年も経ってしまいました。
音が聞けるのも、スケーボービデオしか無いのでこれを機に皆様へ。
BOOT-----by DOKUDANGO
そんなDOKUDANNGOも結成から10年も経ってしまいました。
音が聞けるのも、スケーボービデオしか無いのでこれを機に皆様へ。
BOOT-----by DOKUDANGO
2008年6月1日日曜日
SAMURAI FM
マックス・リラックスによるSAMURAI.FM City Focus TOKYO 編
いろんな面々が登場してます
みなさん是非聞いてみて下さい。
いろいろ有ったが、やっと完成したみたいです。
WAZAN 初ライブもSAMURAI.FMでした。
いろんな面々が登場してます
みなさん是非聞いてみて下さい。
いろいろ有ったが、やっと完成したみたいです。
WAZAN 初ライブもSAMURAI.FMでした。
2008年5月31日土曜日
ENJOY RAIN
2008年5月25日日曜日
小耳コーナー PONYSTEP

は〜い、こなさんみんばんは(頂きました)しんしんです。前回紹介できなかたponystep.com修理が終わったみたいです。
ロンドンの今や伝説的クラブナイトBOOM BOX(ネオンのメイクアップとか水着レオタード着てるキッズのクラブの中心ですね)をやってたリチャード君の次ぎなるステップはオンライン上ライフスタイルマガジン。ロンドンのローカル情報だけに絞った内容を取り上げるそうです。国際化が進みきった今,地元、とか内輪とか自己満足、とか言った事が新鮮に感じます。今日はそのPONY STEPのパーティがホクストンであります。ローンチパーティーが先月スケッチであったのは行けなかったので今日は行こう。リチャードはもともと私の髪の毛を染めてくれて知り合ったカリスマカラーリスト。なぜか髪の毛業界の人はマルチな人が多いと思います。ここのHALF OF WAZANさんにもよくカットしてもらってたなぁ。原爆ヘアとかね。
では今日はこの辺で しんしん☆
2008年5月24日土曜日
2008年5月23日金曜日
2008年5月18日日曜日
2008年5月17日土曜日
2008年5月13日火曜日
小耳コーナー
今日から突然始まった小耳コーナー。私はロンドン人ずて情報局のしんしん。
ちょっと小耳に挟んだニュースをランダムなペースで紹介していきたいと思います。
地元友達のリチャード君が最近始めたロンドンで一番ホットなウエブ上ファッション/カルチャー雑誌をご紹介しようと思って今訪ねてみたら現在工事中になっていましたので
これは次回にまわして、今日はスペシャルテンをご紹介します。
自費出版なので広告がない。自分の好きな事だけ紹介して(主にインタビュー等ショートフィルム形式)何万部も売るインディペンデント雑誌。主催者のマーカスは何でも知っている生き字引の様な人。選ぶ内容もなかなかです。彼らはSPECIALTEN.TV ってインターネットTVチャンネルもやっていてそこでは結構面白いショートフィルムがずっと流れっ放し。 SHOWSTUDIOがニックナイトの超内輪しか紹介しなくなって面白さ下がりっぱなしなのでこういう所で頭の肥やしを頂きます。
今日はこの辺で、では しんしん☆
2008年5月7日水曜日
INSIDE OF THIS ISSUE

今回で3号目になる A NOISY NOISE
すべて身内による身内の為のファンジンですが、
見て感じれる事が沢山あります。
TALK WITH LOVE さんは、目指せ100号!
などと言っており、、、
このペースだとあと30年は必要だな〜
それか、次号を100号にすればいいのか。
号外にして1ページで毎週出すとか、
それも大変だな〜
DOODLEZもたまったら
エキシビジョンでもしようと考えてます。
今後は日本人にも書かせよう!
イベントもやりたいな〜
次号で100号記念パーティ
とかもいいな
そこでライブ製本とかして
体験コーナーとかも
(絶対やらなそうだけど)
ま、こんな感じでゆっくりやっていきます。
今回参加していただいた皆様
THANX ALOT!!!!
ボストンのしん君、元気にやってるかな?
how soon is now?----by TATU
すべて身内による身内の為のファンジンですが、
見て感じれる事が沢山あります。
TALK WITH LOVE さんは、目指せ100号!
などと言っており、、、
このペースだとあと30年は必要だな〜
それか、次号を100号にすればいいのか。
号外にして1ページで毎週出すとか、
それも大変だな〜
DOODLEZもたまったら
エキシビジョンでもしようと考えてます。
今後は日本人にも書かせよう!
イベントもやりたいな〜
次号で100号記念パーティ
とかもいいな
そこでライブ製本とかして
体験コーナーとかも
(絶対やらなそうだけど)
ま、こんな感じでゆっくりやっていきます。
今回参加していただいた皆様
THANX ALOT!!!!
ボストンのしん君、元気にやってるかな?
how soon is now?----by TATU
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